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検定試験なめたら痛い目に遭いますよ!
こんにちは、
日商PC検定合格道場 八田です(^_^)/
一昨日は、雪が積もった道を運転して帰りました。
ちょっと帰りが遅いと雪につかまります。
帰り道に野洲川という大きな川を渡るのですが
橋の上は、交通量も少なく雪がいっぱいで、滑りそうで緊張します!
しかし、スノータイヤは、よくできていますね(*^^)v
滑らない!
試験もすべらない!(*^^)v
それでは、本題です。
以下のページは、動画によるテクニック解説のページです。
WORDの2種類の均等割り付け
WORDの表の入れ替え
この2つの動画
実は、とても不人気です(>_<)
とにかく皆さん再生してくれません。
よく見られている同じ解説動画の何と約3500分の1の再生という不人気なのです(>_<)
「”均等割り付け”なんて知ってるよ!ツールバーのボタンを押すだけでしょう!」
というのが実は、危険なんです!”(-“”-)”
均等割り付けには、2種類あって、使い分けられないと試験の時困ってしまう問題もあります。
知ってるようで知らない!
分かっているようで分からない!
文書作成3級の学習ポイントです。
また、表の変更も、元の書式を変更しないで仕上げないといけません。
ただ文字を打ち直したり、移動するだけでは、ビジネス文書として失格です。
前任者から受け継いだ会社の書式を守るのも仕事です。
日商PC検定の文書作成3級は、比較的合格しやすい科目なので
最初の腕試しには、もってこいの科目です。
知識科目という日商PC検定独特の試験をここで十分に勉強しておくと
後の科目がとても楽になります。(^_-)-☆
そんな登竜門ともいえる文書作成3級なのですが
日商PC検定が開始された当初、多くの腕自慢の方がチャレンジされました。
しかし、最初のころは、参考書も何もなかったので、討死する人がポロ、ポロと出たんです(>_<)
しかも、不合格の人たちがパソコンのレベルが低かったかとというとそうではなくて
けっこう普通に見ればこの人できるというような人に不合格の人が出ていました?
現在では、合格できる教材も用意できているので、文書作成3級レベルでは、
不合格の人を見かけません!(直営パソコン教室の例)
しかし、過去も今も合格率は変化していません。
相変わらず35.7%の人は、不合格になっています。
全国には、討死する人が健在です(笑
合格者の中には、再受験者も含まれますので、現実は、もっと厳しいでしょう。
この、「けっこう普通に見ればこの人できるというような人に不合格の人が出て・・・」
の理由を分析していくと、
やはり!
軽く見ていた!
なめていた!
としか思えません。
上の動画の例のように基本技能をきっちり身に付けたいですね!